女性に恋愛感情を抱かせるアイコンタクト

女性に恋愛感情を抱かせるアイコンタクト

「ステルス催眠プロトコル」において
「アイコンタクト」は強烈な非言語コミュニケーションとして位置付けられています。

 

アイコンタクト

 

そもそも多くの男性は女の目をしっかり見て話すことができません。
それは、女性にとって「自信のない男」と思わせる原因にもなっています。

 

ですから、アイコンタクトができるだけでも
他の男と差別化することができ、大きなアドバンテージになります。

 

よく「目力が強い男はモテる」といわれるのも当然の理屈なんですね。

 

カップルが見つめ合うのはお互いを必要としていることを確認するためであり、
まさに「目は口ほどに物を言う」わけです。

 

アメリカ・バージニア大学の研究結果によると、
目をより長く見つめ合うカップルは短時間で親密になりやすいといいます。

 

ただし、時間にして最低でも7秒以上見つめ合う必要があるといいますから、
お互いが目をそらさず7秒以上見つめあえる関係なら、
あっという間に親密な関係に慣れることを意味していますね。

 

女性と見つめ合うために、ちょっと面白い仕掛けをしてみましょう。

 

「虹彩分析」というテーマを使ってみます。

 

虹彩

 

「虹彩分析」とは、「人間の目の虹彩の模様でその人の性格がわかる」というもの。

・虹彩の模様がきめ細かく均一→おとなしい性格
・模様が荒くバラバラ→気性が荒い性格

この「虹彩分析」を使って女性と見つめ合うことは簡単ですよね。

 

たとえば「黒目って模様があるじゃん、
その模様で性格がわかるんだって。ちょっと見せてみてよ」

 

こんな方法で「7秒間」の見つめ合いを試してみてはどうでしょうか。

 

 

教材の詳細を確認したい方はこちら⇒ ステルス催眠プロトコル

 

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